真犯人フラグ|全話の見逃しを無料視聴できる配信サービス・サイトまとめ!

2020年10月10日から放送スタートの日本テレビドラマ『真犯人フラグ』

この記事では、2クールにわたって放送されるこのドラマの全話を無料でフル視聴できる方法を紹介していきます。

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真犯人フラグ|全話の見逃しを無料視聴できる配信サービス・サイトまとめ

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真犯人フラグ|全話(1話〜最終話)までのあらすじ

『真犯人フラグ』全話(1話〜最終話)までのあらすじを紹介します。

『真犯人フラグ』1話:10月10日放送

中堅の運送会社・亀田運輸のカスタマーサービス部に勤務する相良凌介(西島秀俊)は、妻の真帆(宮沢りえ)、高校2年生の娘・光莉(原菜乃華)、小学4年生の息子・篤斗(小林優仁)の4人家族。一家は団地住まいだが、建築中のマイホームの完成を心待ちにしていた。

ある雨の日、凌介の部署に配達中のトラックが事故に遭ったという連絡が入る。このままでは配達が滞ってしまうため、凌介は事後処理に追われるものの、部下の瑞穂(芳根京子)のサポートで事なきを得る。
その晩、凌介が帰宅すると、家に誰もいなかった。真帆と光莉の携帯に連絡しても、つながらない。3人で映画にでも行ったのか…?凌介は、大学時代の友人・河村(田中哲司)からの誘いを思い出す。凌介たちと同じサークルだった日野(迫田孝也)が店を出したので、開店祝いでサークル仲間が集まることになっていたのだ。凌介は、日野の店へ向かう。

凌介が店に着くと、すでに他の友人たちは帰った後で日野が片付けをしていた。学生時代に戻った気分になり、はしゃぐ凌介と日野。日野は、おどける凌介と写真を撮る。そこに河村も合流。河村は今最も売れている週刊誌「週刊追求」の編集長。3人で楽しく飲み、深夜、帰宅した凌介は異変に気づく。真帆たちは、まだ帰っていない。すぐさま真帆の母・志乃生(丘みつ子)に連絡するが、3人は実家にも行っていなかった。

夜が明けても、真帆たちは帰ってこない。真帆が出かける前に炊飯器のタイマーをかけていったらしく、前日の夜にご飯が炊けていたと気づく凌介。帰って夕飯を用意するはずだったのだ…!

凌介は警察に届け出る。しかし、家出の可能性もあり緊急性が認められないと言われてしまう。凌介は真帆のパート先や光莉と篤斗の学校を訪ねて周囲の人々に話を聞いて回るものの、手掛かりはつかめない。困り果てた凌介は、河村に相談。事件性を感じた河村は「記事にすれば注目されて警察も動くかも」と、週刊追求で記事にすることを提案。戸惑いつつも、凌介はその提案に乗る。河村の手腕で、真帆たちの失踪は事件として注目され、凌介に同情の声が集まる。しかし、あるSNSの投稿をキッカケに、凌介は“悲劇の夫”から一転、“疑惑の夫”へ…!愛する家族を取り戻すため、“真犯人”と“世間の目”との闘いが始まる―――!!

幸せそうな相良凌介の生活が一転してしまうなんて、辛いなと思いましたが、ここから、この作品のストーリーが展開されていくのだなというワクワク感も同時に感じました。怪しい人物ばかりですが、中でも特に気になったのが、本木陽香です。彼女は相良凌介の知り合いではないのに何故、相良凌介に急に声をかけてきたのかが、すごく気になります。あの行動の本当の目的は、一体なんなのかが知りたい気持ちでいっぱいになっています。


真帆と子供達が突如、姿を消してしまいましたが仲が良さそうな4人家族という印象を焼きつけた後にいなくなってしまうという演出は秀逸だなと感じました。如何にも誘拐されてしまったかのように見せていますが真帆がパートの早番、遅番で凌介に逆を伝えていることから簡単に連れ去られたという結論にさせないのも考えられているなと思いました。伏線につぐ伏線でみんな怪しく映りますが猫おばさんだけは事件に関わっていないんじゃないかと推測しました。ただ猫おばさんが絡んでいるならどんなストーリーになっているのか見てみたいなともなりました。


面白かったです。2クールと聞いていたので割とじっくりと取り組むドラマかと思っていましたが、初回から怒涛の展開でした。冒頭で自分たちが新しく住む土地に行ってこれから建つ自宅にみんなであれこれ妄想したりしていたので、何か起こるにしてもこの新しい土地で起こるんだろうなと勝手に思っていました。ところが引っ越す前に主人公以外の家族全員が失踪するなんてまったくの予想外で私はまだ頭が追いついていません。誰が、何の理由でとかまださっぱりわかりませんが、前フリとしては壮大ですね。次回以降も楽しみです。


秋元康さんの脚本ということもあり、「あなたの番です」を思わせるようなストーリーと雰囲気でした。出てくる登場人物が全て怪しく感じられ、映し方も独特なので、目が離せませんでした。いつもはクールで穏やかな印象のある西島秀俊さんが慌てふためく姿は新鮮で、応援したくなりました。これからどうなっていくのかわくわく、そしてヒヤヒヤするような展開で、誰が犯人なのか予想しながら見ていくのが面白そうだなと思いました。


「あなたの番です」を脚本した秋元康氏の次作ドラマということで、大変期待して1話を拝見しましたし、それは期待を裏切るものではありませんでした。主人公・陵介の妻子が失踪するまでは、一見どこにでもありそうな日常を描いているように見えます。しかし、場面の描写の一つ一つ、取り囲む周辺の人物の存在はそれぞれ意味ありげで、後の恐ろしい展開をにおわせていることを感じました。妻子が失踪してからの急展開はスリルがあり、おそらく犯人ではない陵介の不安や絶望が伝わってきて、切ない気持ちになりました。終わり方も衝撃的で、一刻も早く次回を見たいと思いました。


とても仲良しの家族で、家を建てる予定があったり、未来に楽しみなことがあったのに、夫以外の家族が失踪してしまうのは、衝撃の展開だった。誰かが意図的に事件を起こしたんだろうなと思う。そしてSNSをきっかけに、家族の闇を暴かれていったりするのかなと思い、唯一残っている夫が疑われてもおかしくないのかなと思った。現代のSNS依存やSNSで情報を広げてしまうことの恐ろしさを改めて感じた。当事者じゃない人が嘘も誠も、発信してしまうのは怖いことで、気をつけようと思った。


まず、原案が秋元康さんなので、展開がある程度読めているのですが、怪しい人がたくさん出てきたと思いました。また、主役の西島秀俊さんと宮沢りえさんはドラマの「ノースライト」でも離婚していますが、元夫婦だった役を演じていて、今回は仲の良さそうな夫婦を演じているので、その点ではよかったです。それから、ドラマの「あなたの番です」と共通点もあり、最後の「お探しのものです」と「あなたの番です」の字が一緒だったりするのが、ドラマの「あなたの番です」を思い起こしてしまい、そういう所がうれしいです。


1話は相良家族が、みんな仲良しなのが印象的です。ほんとに幸せそうな雰囲気で、新築が建つのをとても楽しみにしているのが伝わってきました。そんな中で突然妻と子供たちがいなくなったのはハラハラしました。家のご飯は炊かれていたのも謎です。相良は菱田に聞いたり、息子のクラブのところへ行っていたのがリアルです。必死に探そうとしていたのが相良らしかったです。そこから謎の段ボールに、息子らしき人が氷っていたのが衝撃です。


妻を殺した夫が、平然と被害者遺族のフリをしてインタビューに答えていたという話は現実にもあるので、誰かの憶測から一瞬で凌介への同情心が疑惑に変わるところがとてもリアルでした。その火種をつけたのは、間違いなく日野渉ですが、こんな予期せぬ形で有名人になってしまった凌介が内心とてもとても羨ましかったのかなと感じました。だからこそ、何も知らない体で凌介の印象を悪くするような投稿をしたのかと思うと、男同士の友情も、かなりドロドロしたものに思えました。


まず、最初は和やかな家族の会話だったりやりとりだったりとてもいいなと感じました。でも物語が進んでいくにつれて不安になっていくような風景だったりBGMが流れるようになって、とにかく怖かったです。その中でも、西島さん演じる相良さんの職場の雰囲気を和らげる芳根さん演じる二宮さんが可愛くて、優しくて、自分の周りにいたら楽しく仕事ができるんだろうなと感じました。他の人が怪しい表情とか言動がある分、二宮さんのその雰囲気があるため、心を休めながら見ることができました。ただ、最後の冷凍された腕にはびびらされました。

相良凌介の家族失踪した裏には、相良凌介だけが知らない家族の秘密があったのではないのかなと感じます。相良凌介の前では幸せそうに演出をしていたけれど、子供達も妻の真帆も何かを抱えていたのかもしれません。なので、娘の光莉は、自分の部屋は鍵付きにしてほしいと言ったのだと思いますし、マイホーム自体もいらないのだけれど凌介には言い辛さを感じ、失踪事件と見せかけて家を出てしまう計画を企てたのかなと感じています。


凌介の親友、河村が怪しいんじゃないかと踏みました。河村は凌介と学生時代からの友人、真帆とも旧知の仲、独身で離婚歴なしということです。犯行理由は幸せな凌介への嫉妬か真帆への好意かなと推理しました。河村が凌介へ嫉妬を抱いているや真帆のことが好きだというような伏線、演出がなかったことからも逆に可能性が上がったなと思っています。そして週刊誌に載せたのも遅かれ早かれ騒動になるなら早めに載せて売り上げを上げようという私利私欲も絡んでいるんじゃないかと感じました。


何で主人公相良の家族があんなことになったのか、正直まだ何の想像もつきません。初回で何かしら違和感のある言動のあった人物と言えば猫おばさんと、駅のホームでしつこく人違いをした謎の女と、同じ団地に住む子連れの女性ぐらいだったでしょうか。ただ猫おばさんは単に予告めいた不吉なことを言うだけの人に思えたので家族の失踪に直接関わってるとはとても思えないですし、序盤に怪しげな様子の人はたいてい犯人ではないと思うのでまだまだこれからといったところです。


怪しいと感じたのが主人公である凌介の妻である真帆です。まだ死んでいるのかどうかも分からないし、なんとなく凌介との会話が不自然な気がしていました。またスーパーの仕事が終わると買い物をして帰っていたにも関わらず、事件があった日は真っ直ぐどこかに向かっていったと店長が証言しています。最後に息子の遺体が送られてきましたが、それが本物かどうかも分かりません。真帆は子どもたちと共に何か理由があって逃げたのではないかと思いました。


1回目なので、さすがに真犯人はその雰囲気を出していないのではないかと思います。あえて登場人物の中で怪しいと思うのは部下の二宮瑞穂と妻の真帆だと感じました。二宮は不自然すぎるくらいに優秀で非の打ちどころがありません。また相良家はとても円満で幸せそうです。二宮と真帆は絵に描いたようにキラキラしていて、かえって嘘くさい、裏に何かドロドロした物を隠している気もしました。何か悪いことをしそうです。最後に長男の遺体と思われる荷物が返送されてきましたが、真帆の遺体が見つからないなら事件に関与している可能性を感じました。「あなたの番です」のパターンで考えると、陵介は犯人ではなく、犯人探しに協力する殺人しそうもない女性の二宮が真犯人という可能性も考えられます。しかし序章で結論が出るはずもなく、ドラマを見進めていかなければ推理はできないのだろうと思いました。


相良一家は仲良しそうに見えて、家庭内は冷え切っていたのかなと思う。家族がいないとわかっていても、友人の店に出かけてしまったりと、凌介の行動に怪しさしかなかった。なので、冷凍遺体は相良一家の息子なのかなと思う。凌介から家庭内の内情を聞いていた同僚の二宮が協力して、殺したのかなとも思った。ただの同僚なのに、あからさまに家庭のことを心配したり、部下としてそこまでするのかなと疑問に思うような行動しかなかったのは、凌介に対して好意があるのかなと思ったので、主犯は二宮だと思う。


まず、私の中では怪しい人は犯人ではないと思うので、最初に出てきた猫おばさんとカスタマー部部長の大田黒、サッカー教室のコーチの山田、ママ友の菱田、宅急便配達員の望月、住宅会社の社員の林は違うと思いました。また、ドラマの「あなたの番です」と同様に主人公の相楽凌介と近い人が一番怪しいので、同僚の二宮、親友の日野はこれから気をつけてみていかなくてはいけない人だと思いました。それから、ドラマの「ノースライト」のように失踪した人が殺されなくて、生きて見つかった例もあるので、そういうことも考えたいと思いました。


今回は相良の妻と子供たちがどこへ行ったのか気になります。普通に仲良くしている家族が、いきなりいなくなるのは誰か絡んでいるはずです。気になったのはママ友でもある菱田です。妻や子供たちのことも良く知っているし、何より菱田の表情や相良との距離感が独特です。相良のことを心配しながらも、裏では全部知っているような怪しさを感じました。また職場の二宮も一番身近な存在で、もしかしたらと感じてしまうところもあります。


真帆が凌介に仕事のシフトを偽っていたり、あえて炊飯器をセットしていたり、篤斗のお迎えをドタキャンしたりと、色々タイミングがよすぎるし、これは綿密に計画を立てた上での失踪のような気がします。サッカーのコーチもタイミングよく現れすぎだし、正方形のユニフォームの切れ端も破れたにしては不自然すぎるし、彼女と口裏合わせをしているとしか思えません。やたらと凌介達と距離が近い林も違和感を感じるし、もしかしたら真帆はどちらかと不倫関係にあるのかなと思いました。


まだ1話ということもあり、出演者がとにかく出てきたっていう感じで、犯人がどうこうとかはまだ浅い考えになりますが、最後の冷凍された腕が入った荷物を持ってきた配達員さんは、怪しいように思えました。その荷物を用意したのは配達員さんかなと感じました。あと、単純に生駒さんが事件に関わっているように思えました。シラフであの人間違え、あの会話を西島さんにしたことがどうも意図的な気がします。佐野さんは単純にバズった西島さんに嫉妬しているのか?と感じました。

『真犯人フラグ』2話:10月17日放送

『お探しのものです』と書かれた荷物が届いたことで、一気に警察が動きだし、犯人扱いされる凌介(西島秀俊)。荷物のことは発表されなかったものの、マスコミの取材攻勢は、激しくなる一方だった。情報番組では、日野(迫田孝也)のインタビューが流れる。凌介の家族仲が良かったなど好意的な話をするが、一部の発言だけが切り取られ、「家庭崩壊」、「DV夫」、「旦那サイコパス説」といった悪意ある憶測がネットで広まる。

出社早々、「やってないんだよね!?」と部長の太田黒(正名僕蔵)から迫られた凌介は、きっぱりと否定する。しかしカスタマーサービス部には、9時の始業と同時に「DV夫に荷物を運ばせるな」「殺人犯を匿うつもりか!」などとデマを真に受けた苦情電話が殺到。集荷キャンセルの電話も次々とかかってくる。原因は、YouTuberぷろびん(柄本時生)が投稿した動画だった。

真帆(宮沢りえ)たちの失踪は、3人を殺した凌介の自作自演だと煽り、職場が晒されている。すでに再生数は10万回超え。苦情電話の対応に追われ、カスタマーサービス部は大混乱。凌介は太田黒から、厳しく責任を追及され…。瑞穂は、会社のためにも真帆たちを探す手伝いをすると凌介に言う。そんな二人を何者かが見つめていた――。

凌介は団地の住民たちからも白い目で見られ、ポストは嫌がらせのビラで満杯に。皆が遠巻きに凌介を見つめる中、真帆のママ友で整体師の朋子(桜井ユキ)が声をかける。朋子は団地に引っ越してきたばかりで心細かった頃、明るく話しかけてくれた真帆に感謝していた。朋子は凌介に、力になれることがあったら言ってほしいと告げる。
そんな中、真帆たちの最後の足取りが判明し……!?

 

相良凌介の部下である二宮瑞穂が、凌介の家族を探す協力をしてくれるようになり、凌介が一人で抱えるよりも部下でも協力してくれる人がいるって、今の凌介にとっては、心強いだろうなぁと思いました。そして、個人的には、YouTuberの徳竹肇が陰謀論などと、事件のことを発信するので、それを信じてしまう人もいるから、あれこれ発信せずに凌介の事件をそっとしてほしいなと思うのと同時にバズりたいからというところがリアルだなと思います。


凌介と瑞穂との関係が急激に接近したなと感じました。屋上で瑞穂が無実を訴える凌介に対して言った言葉がなかなか鮮烈ではありました。課長は殺すより殺されるほうがしっくりときますと言う瑞穂に対して唖然としている凌介が印象的でした。瑞穂が凌介を激励しながら支えている姿を見ると好意を持っているというのは伝わってきます。その状況から考えると瑞穂は真帆と子ども達がいなくなってくれたほうが良いということで犯人候補に上がってしまう可能性もあるなと考えながらドラマを見ていました。


今回も面白かったですが、本当の盛り上がりはまだまだこれからといった感じです。初回の最後に会社に送られてきた配達物の中身は結局息子ではありませんでした。息子でなかったのはよかったのですが、ショッキングな亡骸であることに変わりはないのに、現場にいて直接目撃した主人公の相良や同僚の二宮がその後トラウマになってる的な様子も一切なくすぐに気持ちを切り替えてたのはちょっと驚きでした。とにもかくにも1つホッとしたばかりですが、今度は新しい順マイホーム用地に流し込んだばかりの基礎コンクリから靴が覗いていましたね。衝撃的な展開が続きますが、次回も楽しみにしています。


冷凍遺体が相良一家の息子ではなくて一安心です。でも誰なのかなと思います。警察が公式発表しないのも怪しいです。YouTuberの動画を見ただけで、実際に知らない人たちのことを面白おかしくSNSに書き込まれてしまう世の中になってしまってとても悲しいです。でも実際にあり得るような話なので、リアル感が強くて、余計恐怖を覚えます。出てくる登場人物がみんな怪しく感じるので、凌介の人の良さが仇になっている気がします。SNSでは敵しかいないので、身近に見方がいると安心し切って何でも話してしまうのは、この事件を助長してしまう一因なのかなとも思います。


2話は段ボールに氷っていたのは、息子ではなかったのがなんとも言えなかったです。5年前くらいのものだったのはびっくりです。だけど相良はネットで犯人なのではないかと言われたり、DVをしているのではと言われていたのが怖かったです。相良も職場の雰囲気が微妙な感じが切なかったです。また二宮となんとかデータを掴もうと、二人で頑張っていたのはヒヤヒヤしました。でも二宮が必死にフォローしていたところがさすがです。


死体が篤斗じゃないとは思っていましたが、犯人が凌介の恐怖におののく顔を見たいためだけにやっているとしたら、むしろ彼に好意を持ってるんじゃないかと思ってしまいました。日野も河村も、凌介に親身になっているようで、自分の金儲けに利用しているような気もするし、本当に掛け値なしで信用できるのは家族だけなのかなと感じました。ですが、今の凌介は、その家族さえグルになって自分を裏切ろうとしている可能性もあるわけで、心から頼れる存在が誰もいないという絶望感は、きっと想像を絶するものだろうなと同情したくなりました。


まず、最後に誰かが亡くなっているか、主人公の相楽凌介の家族の持っている物が見つかるパターンが読めてしまうというのがドラマの「あなたの番です」に似ていると思いました。でも、今回は前と違って、犯人が何人かいるような気がしました。また、葬儀社の社員の本木が果物を磨きながら、祭壇を見ているところが怖いです。それから、猫おばさんは相変わらず奇妙で、ドラマの「限界団地」を思い出します。また、二宮の役をやっている芳根京子さんの演技が面白いです。


とにかく前回の最後の冷凍された遺体が西島さん演じる相良さんの息子さんじゃなかったのが安心しましたが、だったらその子は誰だったのかほんとに気になります。また、佐野さんが相良さんの事件を検索しては微妙な表情を浮かべるところもまた気になります。二宮さんが言っていた自分に関係がないと思いたいから、家族が失踪した犯人は父親である相良さんにしたがるという考えが確かになと思ったし、そんな自分の考えだけでどうこう言ってはいけないということを学んだ気がします。SNSでの誹謗中傷がとにかくなくなればいいなと感じさせられました。


西島秀俊さんが容疑者みたいな扱いをされて職場の人からも、白い目で見られたりするのが可哀想で仕方がなかったです。人って本当に怖いなぁっとつくづく痛感してしまいます。ただ、同僚の芳根京子さんだけは違っていたので、彼女だけが唯一の救いだし、彼女のフォローの仕方や生き方が見ていても素晴らしくて、若いのに凄いなぁっといつも思います。西島秀俊さんが最後に新居の建築予定地でローファーを見た瞬間、娘のローファー!?かと思って驚く姿がインパクト大だったし、見ている自分まで鳥肌が立つぐらいゾクッ…とします。


一話の終わりで氷漬けにされていた遺体は完全に相良さんの息子のものであると思っていたので、そうではないと分かった瞬間とても安心しましたし、同時に、じゃあ誰なのか?という新しい謎が出てきてワクワクしてきました。ラインのオープンチャット機能で考察をするグループに入っているのですが、そこで気付かなかった小さな伏線?を知り、また改めてTVerなどで見返すこともとても楽しいです。しかし、以前「漂着者」では伏線ばかり散らかって結局回収されなかったというかオープンチャットでもかなり炎上し皆がパニックになっていたので今回のドラマはどうかそのようなことがないように、と願っております。

二宮瑞穂が、相良凌介の家族を探すことに協力をしてくれるようになるのだけれど、だんだんと凌介との距離が近づいてきているように感じます。凌介の親友である日野渉のお店に凌介と行ったときに、瑞穂が凌介に気があるというそぶりをしたのは、本当に冗談だったのかなと怪しさを感じます。誰よりも凌介に協力的な瑞穂は、本当に凌介に気があるから親切に近づいていて、これも全て頭の回転の速い瑞穂なら計画できるのではないのかなと思います。


真帆と子ども2人を誘拐するのは容易なことではないんで複数犯の可能性もあるなと1話終了時には思っていました。ただ第2話では雨の中3人がカサをさして歩いていて篤斗の存在だけは確認できる映像が見つかりました。こうなると顔見知りが声をかけて呼び出した可能性が急浮上してきました。そうなってくると真帆とも旧知の仲である河村、同じ団地に住む真帆のママ友である菱田朋子が浮かび上がってきました。河村が言いだしたことから映像が見つかったんでそれを鵜呑みにするなら菱田朋子が怪しいんじゃないかとなりました。


ほんのわずかですが2話目で失踪した家族たちの空白だった時間の行動が断片的に見えてきました。ただ、配送トラックのドライブレコーダーの映像が捉えた家族の姿は、母親や娘の顔が傘に隠れてはっきりと確認はできませんでした。なので本当に全員が相良の家族だったのかは微妙です。初回に続いて、本木という女性は怪しげな行動をしていましたね。前回も今回もたった1シーンずつだけでしたが、相良一家とはまったく関係性がなさそうな彼女のシーンがわざわざ挿入されるということは、犯人やその仲間かどうかはともかく、家族の失踪に関して何らかの情報を持っている可能性は高そうです。これは大胆予想ですが同僚の二宮さん、仕事は出来るし美人だし性格も抜群にいいしめちゃくちゃ協力的だし、何かあまりにも人として出来すぎではありませんか?一般的な犯罪者像とは真逆の聖人のような人物なので、私はかえって疑いを持ち始めたところです。


相良一家の家を建てる場所には、靴だけ埋まっていると思います。今悪い噂で話題になってしまっているのに、建設会社にわざわざ電話をしてきたのも、ただの嫌がらせのように思います。2話の時点で一番怪しいのは、新聞記者である河村だと思っています。今思えばそもそもこの事件を公にした張本人であるし、何かと凌介を心配しているように見せかけて、SNSの裏アカウントとかで煽っている気がします。凌介の奥さんのことがずっと好きだったのに、とかそういう小さな理由をきっかけにして、ずっと恨んでいたのかなと思います。親友で、いろんな事情を全て知っているからこそ、怪しいです。


今回は相良がネットで色んなことを言われている中、橘がとても気になりました。ネットでいろんなことを調べていたり、何を考えているのかわからない感じが印象的です。そして本木がりんごを高速で磨いていたのもインパクトありました。相良のことを間違えたりしていたから、何か恨みがあるような気がします。相良か家族の誰かとどこかで繋がっている感じがあります。また林が新築のどこかに何か埋まっていると言ったのも、すごく怪しいです。


冷凍死体の件では、凌介の息子がサッカーチームに所属していることや、その荷物の中身を数人しか知らないはずなのにネットに晒されていることを考えると、犯人は凌介の個人情報を知れる距離にいる人物だと考えられます。亀田運輸の社員はみんなその事情を把握しているみたいだし、荷物を持ってきた望月は両方の条件を満たしているので、かなり怪しく見えました。ですが、今のところ凌介の一番の味方っぽい瑞穂も、フォローの段取りが良過ぎる気もするので、彼女も何か裏があるような気がします。


まず、「あなたの番です」の時も犯人に協力者がいたのですが、今回もいそうな気がします。仮に凌介の同僚の二宮が犯人だとすると、前回は冷凍遺体の側にいたので、配送スタッフの望月が協力者で、今回は二宮と凌介がドライブレコーダーのデータを見ている時に住宅会社の林から電話がかかってきて、林が凌介の新居に連れて行き、凌介の娘の光莉の靴が見つかったので、林が協力者だと考えられます。また、二宮は残業をすることが多く、凌介と一緒にいることが多いので、犯人の可能性が高いです。


前回を見て、佐野さんはただの嫉妬だと思っていましたが、今回の表情から、事件に関わっている、あの冷凍遺体を西島さんに送り付けたのは佐野さんなのかと感じるシーンがありました。生駒さんが今回も不思議な表情で出演していましたが、勤めているところが葬儀屋?っぽかったので単純な考えですが、冷凍遺体を送られた事件に関係しているのかもと思いました。あの猫をたくさん飼っている、散歩しているおばあさんは、事件に関係していると思わせられますが、単純に近所の人だと思います。


冒頭の段ボールの中の男の子は誰だったのかも気になったし、この事件に関わっているのかと考えてしまいます。しかも、5年も前だという事実にもビックリです。もし生きていたら段ボールの中の男の子は娘と同い年だという、共通点も謎が深まるばかりです。あと、警察官の人が娘が最後に駅の防犯カメラに映っていた姿を、西島秀俊さんに確認するように見せたのですが、何故か顔からじゃなくて足元の彼女のローファーをわざと長く映したのかも気になってしまいます。また、猫を連れているおばさんが以前、何もないと言いわね…と言っていたのを思い出すと、あの土地には何か秘密があるようにも感じてしまいます。


相良さんが、浮気をしているような写真が撮られているのではないかと冷や冷やしております。一話では電車を降りた相良さんに駆け寄る女の子がいました。彼女はしっかり相良さんの顔を見ていたにも関わらず暫く勘違いをしており、しばらくくっついたあと人違いだと告げて去って行きました。二話では、二宮瑞穂さんと屋上で親しげに話している様子を誰かが覗いていたような描写がありました。又、一話で相良さんがスマホの電話帳を見ていたときに女性の名前が多く入っていた気がするので、それに怒った相良真帆が黒幕では、、、?と考えております

『真犯人フラグ』3話:10月24日放送

新居の基礎コンクリートから覗く片足のローファー。すぐに警察が駆けつけ、掘り起こし作業が始まる。ただのイタズラか、それとも…!?

凌介(西島秀俊)は瑞穂(芳根京子)に、配送車のドライブレコーダーから見つかった映像を見せられる。その映像では、赤い傘をさした真帆(宮沢りえ)らしき女性が篤斗(小林優仁)の手を引き、後ろには光莉(原菜乃華)とよく似た女子高生が歩いていた。これが3人だとすると、篤斗がサッカー教室に行く直前の17時18分、3人は一緒にいたことになる。

そんな中、凌介は林(深水元基)から、再び新居の建築を中断するよう勧められる。しかし、凌介は聞き入れない。林が新居建築を止めようとしたのは、ある事情で上司の井上(戸田昌宏)に命令されたからでもあった――。

凌介は見知らぬ男から「事件についてお話したいことがあります」というメッセージを受け取る。凌介は瑞穂と相談して、その男とコンタクトを取り、日野(迫田孝也)の店『至上の時』で会うことに。瑞穂と日野も、一緒に待ち構える。現れたのは、ベンチャー企業『プロキシマ』の社長・一星(佐野勇斗)。彼は、真帆たちが誘拐されたと断言する。さらに一星は、誘拐した犯人に心当たりがあると言い出し…!?
果たして嘘か本当か?一星は敵なのか、味方なのか!?

今回は橘が光莉と付き合っていたのがびっくりです。それを相良が聞いて、とても驚いていたのが面白かったです。橘は怪しさがあると思っていたけど、光莉のことをすごく大切に想っていたのが伝わってきました。また埋められたローファーのDNAが、光莉のものだったのがなんもと言えなかったです。相良は衝撃を受けていたのがリアルです。さらに光莉の携帯があったけど、光莉はいないのが不気味です。誰かが左右している気がします。


2話最後のローファーは光莉のものかはわかりませんでしたが、光莉が埋まっているわけではないことがわかりました。コンクリートの下にはローファー以外何もありませんでした。また佐野勇斗さんが演じる橘が光莉の彼氏だとわかりました。光莉とはパン屋で橘と出会いました。光莉は1年前ストーカーに会っており、それを橘が助けたことで惹かれあって行く姿がキュンキュンしました。その話を聴く中で光莉の父役の西島秀俊さんの顔が変わっていく様がとても面白かったです。


“まず猫のおばさんが怖かったです。あのおばさんはただの変わった猫おばさんなのか、何かを知っているのか気になります。
娘の携帯の電源の入ったタイミングも怪しくて、あそこのお店にいた誰かが犯人?と思ってしまいました。
今回も見ながらドキドキしてしまいました。何で最後に遺影になってるのかめちゃくちゃ疑問です。全く今後の展開が読めません。あな番の時もほんと最終話まで犯人が誰か分からなかったのですが、今回もそんな予感です。”


一星が光莉の恋人だったというのは意外でしたが、娘に彼氏がいたという事実に動揺を隠し切れなくて、お父さんと呼ばれたことや、お互いの呼び名にいちいち引っかかる凌介が、典型的な父親心理で面白かったです。そして、それ以上に、カップルアプリというGPSでお互いの位置を知ろうとする行為が衝撃的でした。ストーカーのこともあるし、一星は用心のために入れたと信じたいですが、逆に彼女を見張るためだとしたら、実は彼の方がストーカー気質なんじゃないかと、少し怖くなりました。


一番気になったのが、相良凌介がまるで死んだかのように写真などが写るシーンです。相良凌介を殺したいほど憎んでいるから、相良凌介を苦しめるために相良凌介の家族を誘拐したのか、それとも、誘拐とは関係なく、ただ相良凌介を恨んで呪いのようなものをかけているだけなのか、とっても奇妙なシーンでした。橘一星の正体が、わかったのは良かったけれど、明るくて良い青年なだけに裏があるのではないのかなと、まだまだ、わからないことばかりで、面白いです。


一気に新たな手がかりが続々と出てきて頭が混乱してきました。突如、橘が光莉の彼氏だと名乗り出たりトンネルで真帆の指輪、光莉のスマートフォンが見つかるなど状況証拠だけを考えると誘拐で間違いないのかなとなってきました。ただ最後の最後に凌介が真帆に保険金をかけていたという情報が流れたんでどれだけ色んな推理の路線を作り出すんだと賛辞を贈りたい気分でした。出演者では芳根京子の自然体の演技というのが本当に上手いなと感心しています。


まず第2話の終わりの続きであるローファーが埋まっている場面から始まり、最初からハラハラドキドキの展開で惹きつけられました。1番気になっていた謎の男が喫茶店に現れ、メモを渡すシーンも怖かったですが結果として娘の彼氏でありとても良い人であったという展開にホッとしました。しかし、最後に葬儀場のような場所で夫の遺影と人影が写り、毎回の最後のシーンの怖さは尋常じゃなく、絶対に来週もリアルタイムで見なくてはという気持ちになりました。


新築現場から、光莉の物と思われるローファーが見つかり、緊張感が走りましたが、何事も無くて一安心しました。そんな中、失踪当日の3人の足取りが徐々に明らかとなってきました。失踪直前、3人が一緒に居た事がわかり、この時に何かが起きたのかもしれません。そして、新たな手掛かりとして、光莉の携帯や真帆が、はめていた結婚指輪が見つかりました。所持品が次々と見つかり、3人が無事なのか、とても心配となります。犯人の狙いは凌介を苦しめる事にあるのか、目的が気になりました。


前回の最後からの続きがとても気になっていました。ローファーが見えたということは、娘が埋められているかもってなりますが、結局掘り返しても、何も出ず。なんだか、もやもやしてしまいました。いろいろと怪しい人が結局味方だったりして、犯人は誰なのか、もうわからなくなってきました。みんな怪しいです。芳根京子さんが演じる会社の部下も、何故そこまで協力してくれるのか。興味本位にしても、ちょっとやり過ぎかと思ってきてしまいました。


2話目のラストでコンクリの中から顔を覗かせていたローファー、娘のものでしたね。ただ、中に死体が埋まってなくて安心しました。そうであったならさすがにショッキングです。ローファーや指輪やスマホなど、今回は物は色々出てきましたが、家族の行方に関する進展はほぼなかったので若干モヤモヤでした。3話目で相良の人となりがだいぶ見えてきました。天然というかかなり鈍感な人なんですね。悪人にはとても見えませんが、鈍感な人は本人がまったく思いもかけないような所で恨みを買ってる可能性はあるのかなと思ったりもしました。今回もラストはまた衝撃シーンでした。毎回続きが気になって一週間がめちゃくちゃ長く感じます。

今回は本木が相良の前には現れないけど、影から見ていたのが気になりました。何かを企んでいるような雰囲気があります。そして二宮は相良のために優しく、協力をしてあげていたのも気になるところです。二宮はうまく相良のことを、誘導している感じがします。相良も二宮の言われた通りに動いているのがポイントです。また菱田が相良に、満面の笑みでカレーを持ってきたのも怪しさがあります。あのカレーは何かポイントになる気がします。


橘は光莉と付き合っているが、23歳と高校生が出会うには余りにも不自然だと考えている。相良と橘が初接触した際に生駒里奈が盗み見していたことが非常に気になった。生駒里奈は橘とグルなのかと感じた。また、昔の相良家のエピソードは今の事件のエピソードと繋がりがあることが3話にて確定しています。例えば2話では恋人のエピソードがあり、娘の光莉は「彼氏ができてもパパには絶対言わない」と述べており、3話で彼氏の存在が確認できました。


“始まってすぐ芳根京子がドライブレコーダーの画像をみて、傘で顔が見えないママの傘を持った人物を見て『まほさんで間違いないですね』と言ったところも、すごく気になります。やはり西島秀俊に1番近い存在の芳根京子が怪しく思えてきました。今回登場の橘くんも、ただの彼氏だけなのか、それとも芳根京子と手を組んでいたりするのかなと考えています。そして、刑事さんは周りの意見に流されそうな人ではないので、刑事さんに期待です!”


冷凍死体の件もそうでしたが、ローファーが見つかってすぐに凌介に送りつけてくるとか、ネットでも反応が早すぎるので、社内の人間がリークしているような気がします。瑞穂はドライブレコーダーの映像を見つけるのもやたらと早かったし、SNSにも慣れている感じだったし、常に凌介の側にいて状況を把握しているので、犯人に協力していたとしてもおかしくないと思いました。一星にも積極的に絡んでいくし、あれこれ知り過ぎているのが、かなり怪しいと感じました。


菱田朋子が相良凌介にカレーとライスを渡すのだけれど、その様子が、すごく妙でしたし、サッカー教室の山田元哉と何かを隠しているのは、確実なので、菱田朋子は、かなり怪しい人物だと思います。どう見ても相良凌介が弱っている今の状態を喜んでいるように見えるので、直接的に犯人ではないにしても、犯人と繋がりのある人物なのではないのかなと思います。そして、いつか相良凌介を手にしようと、もくろんでいるのだと思います。


犯行のトリックはわからないですが動機というのを予想すると河村、橘が怪しいんじゃないかとなりました。河村に関しては真帆に気が合ったということ、凌介の幸せな家庭というのを見て嫉妬していての犯行という可能性を考えました。橘に関しては直ぐに警察に通報しないことが怪しく感じたしたすけてというのも光莉ではなく橘が打つことも出来たんじゃないかと行き着きました。犯行の理由は橘は陽香とも付き合っていて陽香が光莉に恨みを持ちなんらかの制裁を加えるよう命令を出したんじゃないかと推理しました。トンネル付近で色んなものが見つかりましたが違う場所に3人はいるんじゃないかとも思っています。


まず犯人は複数いると思います。母、娘、弟とそれぞれ恨みを持つ人間がいて、その3人が一緒にこの誘拐計画をしているのではないかと思いました。まず、真帆は菱田朋子に恨みを持たれています。朋子は相良凌介に好意を持っていて真帆のことを邪魔に思っているのではないでしょうか。光莉は、今日明らかになったストーカーが犯人です。光莉に彼氏がいることを知ったストーカーは勝手に裏切られたと思い込み恨みを持つようになります。篤斗はサッカーコーチです。コーチは、朋子に好意を持っていて卵から息子を試合のレギュラー入りをさせて欲しいと頼まれたコーチは篤人のことが邪魔になったのです。こうして3人がそれぞれ恨みを持つ相良家を懲らしめようと事件を起こしたのだと思います。


真帆のママ友である菱田が、サッカー教室のコーチと口裏合わせているという、不可解な行動を取っている事がわかりました。何故、嘘の証言をしなければならないのか、菱田は何か失踪事件に関して知っているのかもしれません。そして、凌介の遺影を前にして、お経をあげる謎の人物。この事から、凌介に深い恨みを抱いている事がわかり、その恨みの先には冷凍されていた少年の遺体が関係している気がしました。もしかしたら、凌介本人が気づかないところで、この少年の死に関わっているのかもしれません。


とにかくみんな怪しい。やっぱり濃厚なのは、娘と同級生だった男の子が何らかの事故で亡くなってしまい、それにこの家族が関係していて、知らぬ間に恨みを買っていると思います。その亡くなった兄弟が大人になって、この家族に近付き、復習をする。ありきたりかもしれませんが、そうフラグを立てました。あと一つ気になるのが、仲間の人たちです。編集長の友だちも、学生時代の恨みから、家族を誘拐して、面白おかしく週刊誌に載せる。そんな結末もありかなと思います。


犯人ではないと思いますが、毎回1シーン出てくる本木陽香は本当に謎ですね。初回は駅のホームで人違い、2話目は直接の接点がありませんでしたが、今回は明らかにストーカーで相良の様子を伺ってましたね。なので少なくとも本木側はホームで人違いした時点ですでに相良のことを本当は知っていたということでしょう。ただ、どういう立ち位置で、事件の何を知っているのかは謎です。今回は娘の彼の橘が新たに登場してきました。彼は一見好青年に見えますが、相良の部下の二宮と話してる時の距離の詰め方などに微妙な違和感を覚えました。彼と娘のエピソードはあくまで彼が一方的に話したことであり、運命的な偶然の出会いや純情エピソードが真実なのかはわかりません。今のところ私の中で真犯人の有力な候補はこの橘と、相良の部下の二宮ですね。

『真犯人フラグ』4話:11月7日放送

凌介(西島秀俊)が真帆(宮沢りえ)の保険金の受取人になっていることがネットで拡散される。マスコミもこの情報を追い、光莉(原菜乃華)と篤斗(小林優仁)にも生命保険をかけていたというデマが広がる。そんな中、ぷろびん(柄本時生)のYouTubeチャンネルがBANされる。復活を目論むぷろびんと町山(遼太郎)のもとに、何者かによる情報提供のメッセージが届き…!? 亀田運輸では苦情電話がますます増え、全社的に大問題となっていた。凌介は支社長に呼び出され、身の潔白を説明する記者会見を開くように命じられる。凌介と瑞穂(芳根京子)は、記者会見の質疑応答の練習をする。そして、記者会見当日。会場には多くのマスコミが集まる。生中継もされる中、凌介は報道陣からの質問に丁寧に答えていく。しかし、記者から凌介の不倫現場写真を突きつけられーー!?

すごく面白かったです。見終わった後、もう一度見返したくなりましたし、とにかく菱田朋子の行動が奇妙で、だんだんと怖くなってきました。本当に親切な気持ちで相良凌介を心配して料理を作ってくれたのかなと、ほっこりしたのは一瞬で、その後の押し入れの中を見てしまった息子に向かって「シー」っと言っていて、やっぱり、この人は、おかしいと思いましたし、もう顔の表情も怪しすぎました。そして、サッカーボールが飛びこんできたシーンは驚きました。


今回はあまり進展が無かった印象です。でも、事件の進展は無かったですが、二宮瑞穂や菱田朋子の人柄が前より少しわかった気がします。二宮はとても明るく前向きな人物のように見えますが、相良凌介との会社での会話を聞いて、過去に辛い出来事があって、それに対して恨みがありそうに見えました。菱田朋子は、人に執着する性格なんだなと思いました。今のところ、凌介に恋愛感情を抱いていて執着しているのか、真帆が憧れの存在で、真帆に執着していて真似をしているのか分かりませんが、今後もしつこく踏み込んでくるのだろうなと予想しています。


今回は相良が記者会見をしていたのが印象的です。相良がたくさん疑われていたのは、とても胸が痛かったです。そんな中会見中に隠蔽のことが拡散されたのはびっくりです。ツイートで暴露していくのは怖いなと感じました。また菱田が相良のために料理を作っていたのも不気味です。真帆から教えてもらった料理を、相良は泣きながら食べていたのは切なさがありました。さらに菱田の自宅の押し入れに、何があったのかとても気になりました。


ワイドショーのコメンテーターの好き勝手なコメント、そしてSNSで無造作にコメントをあげる傍観者の人達で作り挙げられる世論、真実は判らない中で一人歩きするデマの恐怖、本人以外に会社にもクレームを入れる、現実の世界でもこんな感じなのだろうか?と、誹謗中傷の悪意を感じてしまいます。確かに怪しい行動もありますが、都合良く切り取られた記事、保険金の話し、不倫疑惑の投稿、子供の遺体配送の情報、自分は安全な場所にいて投げつける言葉の暴力の恐ろしさを見せつけられる思いです。


凌介の不器用な優しさや正義感が明らかになった回だと思いました。後輩の女の子を慰めるのに温かいコーヒーではなくナスの味噌汁を渡す姿や、記者会見を行った際に「僕は不特定多数の方が書いた記事には否定しかできないが、記者の人が自ら調べたことに関しては回答できる」ということに今の日本のメディアにも当てはまるものを感じました。また、家族か失踪したことで笑顔をあまり見せていなかった凌介が久しぶりに笑顔を見せたことにホッとしました。


菱田がものすごく怪しい回でした。奇行すぎて恐ろしいなと思いました。また、菱田の息子が押し入れで見たものが何なのか気になりました。あと、コールセンターのお姉さんが落ち込んでいるシーンの時に、二宮瑞穂がどうして相良とお姉さんの2人のやりとりを知っているのか疑問に思いました。とにかく怪しい人が多すぎてよくわからなくなってきたなという感じです。不倫疑惑となっている葬儀屋の女も何者なのか全くわからず、まだまだ新たな展開がありそうだなと思いました。


凌介が失踪前に妻に生保をかけ受け取りが凌介だったと報道されて会社に抗議の電話が来ましたが、新築の家の火災保険に加入するのについでに、生保加入を勧められて、夫婦お互いが保険金を受け取る約束になっていて、保険金は500万円で、子供は入っていないと凌介が両親に説明したので、凌介の疑いが晴れたのは良かったです。一方、会社に非難の電話が来て、凌介は副社長から記者会見を開くように本社から命令が来て凌介は窮地に追い込まれたと思いました。でも、建築現場に埋められたローファーはコンクリートが固まるまで5時間かかるので、その時間帯は凌介が会社にいたので、自分が埋めたのではないと言うので、疑いが晴れたようです。すると駅のホームで女と凌介の不倫写真がSNSにあがり、凌介は見ず知らずの、他人から声をかけられたと釈明するので、不倫の疑いも晴れた様でよかったです。しかし、子供の冷凍遺体の隠蔽を指摘され、太田黒から警察に言うなと言われていたのを会社ぐるみのぐるみの隠蔽だと言われたのはピンチです。凌介は自宅待機になり、情報漏洩したら懲戒解雇だと太田黒が言うのが、いやらしいです。一方、橘が、ミシシッピアカミミガメを守る会からの不倫投稿があったと言いますが個人特定が難しく、ぷろびんのアカウントに凌介の名前で冷凍死体が会社に送られたと書いてあったのも投稿元が不明なのが悔しいです。夜、凌介が帰宅すると、誰かが、サッカーボールを部屋に投げ込んで、2と数字に書いてあったのが不気味です。


埋められていた光莉の靴に女性が関与しているという猫おばさんの発言が気になりました。初回から登場していて意味不明な存在ではあるんですが何故か信憑性があるように感じてしまいました。わざわざウソをつきに出てくる演出なんてするんだろうかと製作側の考えを読んでそういう考えに至りました。とにかく第4話では入り組んだ情報がたくさん出てきて誰もが怪しく見えてしまう状況でした。これ以上、怪しい人間を出してほしくない中、菱田朋子の狂気な雰囲気が印象に強く残りました。


どの人も怪しくて犯人に見えてしまいました。携帯が発見された場所から出てきた靴の足跡は、女性と言っていましたが、本当に女性なのか、男の人かもしれないと思いました。ユーチューバーの人がアップした動画で、冷凍遺体を隠ぺいしたという内容は、犯人か、亀田運輸のスタッフしかわからないことだと感じました。記者会見する理由もイマイチ分かりませんでした。何の目的で、妻や子どもたちが失踪したのか、これから明らかになってくるのが楽しみです。


真帆と光莉と篤人が失踪して約3週間が経っていることもあり、遺体も発見されていないこともあり生存していることを期待しています。凌介に嫌がらせが続きかなり恨まれていると思いました。菱田が凌介に近づき出したのが不気味で、子供が押し入れの中に何がを発見したこともあり隠されていたのか気になりました。菱田は真帆の協力者も思え、凌介の行動を監視して真帆に近況報告しているようにも思え、誰もが怪しく思えてますます面白くなってきました。

あのサッカーボールを相良凌介の家に飛ばしたのは、次回予告でサッカー経験者と言っていたので、山田元哉だと思います。また、あの不倫疑惑写真を流したのは、本木陽香が誰かに頼んで撮ったもので、このタイミングに流して凌介を苦しめてやろうと思ったのではないのかなと思いますし、何か過去に凌介に対して気にくわないことがあり、本木陽香と望月鼓太朗は、実は裏で手を組んでいて、凌介をつぶそうとしているのではないのかなと思います。


菱田朋子が犯人かのように思わせるラストだったと思いますが、私は彼女は犯人ではないと思いました。菱田は凌介か真帆のどちらかに好意を抱いていて、ストーカーのような存在だと予想しています。菱田の子供が、押し入れの中を見て驚くシーンがあり、捉え方によっては押し入れに真帆たちが監禁されているのではないかと思うようなシーンでしたが、実際はそうではなく、凌介か真帆の隠し撮りの写真などが、奥に大量に貼られているのではないかと思います。以前から、二宮は怪しいと思っていますが、人の悪意に負けたくないというようなことを凌介に言っている場面を見て、益々怪しく思いました。二宮も世間の悪意に苦しんだ過去があり、その過去の出来事で恨みを持っているように見えました。その辛い過去に凌介が意図せず関係していたとしたら、復讐の為に協力するふりをしているということもありそうだと思いました。今のところとても完璧な人物のようになっているので、そこがとても怪しいと思っています。


次回はツイートをしている人は望月のような気がします。相良のことを睨んで見ていたり、言動をすごく気にしていたからです。そして本木とは望月たちとグルなのかなと予想します。望月に指示されて、相良に近づいている感じがあります。また菱田は相良のことを優しくしているけど、絶対何か企んでいるはずです。真帆たちと仲良くしていた時から、菱田の中で計画していたものがあるはずです。もしかしたら押し入れに誰かいたのかなと感じました。


細々と情報がリークされるが、誰がリーク出来る立場にいるのだろうか?犯人しかいない?しかし、今のドラマの展開からは、母子3人がいきなりいなくなるというのは、かなり難しい。課長を助けてくれるオペレーターか?しかし、3人同時に誘拐?殺害?する為には、ある程度の顔見知りじゃないと組織犯罪でないのであれば難しいと思う。食事の世話をしてくれる、アパートの女性を匂わせるようなシーンがあったが、実は飲み屋のマスターではないか?という気がしてきました。誹謗中傷の文化は、人間社会からはなくならないのだろうか?


瑞穂が凌介と記者会見の練習をしている際に何故そこまで記者の質問を当てられたのか。また、自身の性格を「悪から負けたくない」と発言していたことから幼少期に何か今の凌介と似たような経験があるのかと考えました。菱田さんは凌介の事が異常なまでに好きだと考えた。凌介の好みを知っていたり、凌介に以前あげたタッパを食べていなかったとわかった際にも「負けたくない」と発言していた。また、最後のシーンにて押し入れに隠していたものは篤人くんに見せかけた涼介の私物であったり、凌介の写真のような気がしました。


二宮瑞穂の「味方です」感がここへきて怪しいなと思い始めました。コールセンターのお姉さんと相良のやりとり中は画面に2人しか映っていないのに、なぜかそのやりとりを二宮が知っていて、それを話していることに違和感を覚えたからです。また菱田の奇行からも、何かしら事件に関わっているのかなとも思いました。色んなところで色んな情報が飛び交っていることから、毎回起こる事件の犯人は全部違う人なのかもしれないと思いました。


凌介が失踪前に夫婦で生保会社に行って、妻に生保をかけ、受け取りが凌介だったと警察に垂れ込んだのは、犯人かも知れません。一方、トンネルの現場で、24cmの女性の足跡が見つかり、猫叔母さんが、靴を建築現場に埋めたのが女だと自分の猫が見たと証言し、公衆電話からのタレコミも女だったので、犯人が男との情報も思い込みかも知れません。もしかすると犯人は菱田かもわかりません。凌介は副社長から記者会見を開くように言われますが、子供の冷凍遺体の隠蔽を指摘され、逃げて騒ぎになりますが、太田黒から警察に言うなと言われていたので、却って凌介が疑われ、凌介は自宅待機になり、情報漏洩したら懲戒解雇だと太田黒が言うのは不条理で悪意があります。太田黒が黒幕かとも思いましたが、菱田が凌介の家に来て食事を作るのも不自然で、今は菱田が犯人かとも思います。しかも、夜、凌介が帰宅すると、誰かが、サッカーボールを部屋に投げ込んで、ボールに2と数字が書いてあったので、それが篤人のボールかも知れず、菱田と結託した山田コーチも怪しいです。


凌介と本木陽香との写真に関しては第1話で何者かに撮られているように見えていたんで不倫写真として出されるのは予想できていました。ただこの写真を撮っているのが誰なのかがポイントですが動機を踏まえたら河村にしか辿り着きませんでした。相良家の誰かに恨みを持つ陽香と凌介に対して嫉妬心を持つ河村が組んで凌介を陥れようとしたんじゃないかと予想しました。凌介が誠実ではないという印象操作を行うことで犯人候補に祭り上げようとしたんじゃないかと考えました。


殺人事件などは、起きていなくて、全て奥さんの自作自演なのかもしれません。相良さんの旦那さんが、良い人そうなので、誰に対しても親切に接している態度をよく思っていない奥さんが、自分への愛を確かめたり、自分の事をいつも考えてもらう為に、失踪と見せかけているのではないかと感じています。それで、冷凍遺体の正体もわかっていないことからも、事件は1つだけではなく、何個もの事件が重なって起きているんだと思いました。


ねこおばさんがローハ-の靴を埋めていたのは女性、公衆電話をかけていたのも女性と証言しています。ネットカフェでSNSでツイ-トしたのは後ろ姿であるが背中にブラの跡があったこともあり女性でしょう。となると今の中で怪しいのは真帆との自作自演と思えました。凌介のポンコツぶりがかなりわかり、知らず知らずの内に真帆に恨まれていたと思いました。菱田の行動も怪しく思えるが他に秘密を抱えているような伏線のような気がします。

『真犯人フラグ』5話:11月14日放送

『真犯人フラグ』6話:11月21日放送

『真犯人フラグ』7話:11月28日放送

『真犯人フラグ』8話:12月5日放送

『真犯人フラグ』9話:12月12日放送

『真犯人フラグ』10話:12月19日放送

真犯人フラグ|作品情報

企画 秋元康
脚本 高野水登
演出 佐久間紀佳/中島悟(AX-ON/小室直子
キャスト 西島秀俊:相良凌介/宮沢りえ:相良真帆/原菜乃華:相良光莉/小林優仁:相良篤斗/芳根京子:二宮瑞穂/正名僕蔵:太田黒芳春/小林きな子:鴨井晴子/森田甘路:小峯祐二/坂東龍汰:望月鼓太朗/田中哲司:河村俊夫/長田成哉:両角猛/竹森千人:上原啓太/佐野勇斗:橘一星/浜田晃:館野三郎/丘みつ子:館野志乃生/桜井ユキ:菱田朋子/迫田孝也:日野渉/柿澤勇人:山田元哉/渋川清彦:阿久津浩二/吉田健悟:落合和哉/深水元基:林洋一/戸田昌宏:井上幸作/柄本時生:徳竹肇/ぷろびん/生駒里奈:本木陽香/平田敦子:猫おばさん/小松利昌:雫石千春
公式サイト 真犯人フラグ|公式サイト
公式Twitter 真犯人フラグ|公式Twitter
Wikipedia 真犯人フラグ|Wikipedia

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